アットベリージェルは乳首や乳輪に塗ると危険?使ってもいい?

アットベリージェルは乳首や乳輪に塗ると危険?使ってもいい?

 

「遊んでるヤツってイメージを無くしたい!」

 

乳首や乳輪が黒ずんでいて、友達や彼氏から勝手なイメージを持たれるのはムカつきますよね…

 

質問掲示板などで乳首の黒ずみの悩みを打ち明ける方も多く、女性にとってはとくに深刻な悩みです。

 

■「小さいころから乳首と乳輪が黒いのが気になっている…」
■「妊娠中や産後に乳首が黒ずんでしまった…」
■「まだ学生なのに乳首が黒い!」
■「ほかの友達はピンクなのに自分だけ真っ黒…」

 

乳首や乳輪が黒ずむのはメラニン色素ができるのが原因です。

 

だから、アットベリージェルの黒ずみを防ぐ(メラニン生成を抑える)効果はかなり役立つんですが、もしも使ってみてヒリヒリしたり、かゆみが出たり、腫れたりと副作用が出たら最悪ですよね。

 

不安に思うかもしれませんが、アットベリージェルは乳首や乳輪(バストトップ)にも使えると書かれていますので安心してください♪

 

 

皮膚が薄くて敏感な場所にも使えるほどアットベリージェルはやさしい成分が豊富に含まれていますし、わたしも試しに使ってみましたがとくに異常はありません。

 

心配しすぎる必要はないかと思いますよ。

 

ただ注意してほしい点があります。
それは、あまりたくさん塗りすぎないことです!

 

早く実感したくてついついベタベタするほど厚く塗ってしまうんですが、下着を付けたときに不快に感じるかもしれません。

 

そうじゃなくても、ジェルの湿気が残っているとムレてかゆみを引き起こすこともあり得るので、乳首に使う場合はジェルの量を少な目にして塗りましょう!

 

1回の使う量の目安は1円玉大となっていますが、その半分を最初に塗って、乾いたらまた半分塗るっていう感じです。

 

薄く塗って乾いたらまた塗るっていう重ね塗りをすることで成分をより浸透させられるかと思いますよ(^^*)