アットベリージェルでかゆみが起こる!?使い方で注意する点!

アットベリージェルでかゆみが起こる!?使い方で注意する点!

 

アットベリージェルの使い方はいたって簡単で、一円玉サイズの量を気になる部分に塗る…たったこれだけです!

 

でも、使う部分、使い方によってはかゆみを引き起こすこともあります。
また、肌質によって合わないこともあるので注意が必要です。

 

かゆみが起こる!?その理由!

アットベリージェルを塗ってかゆみが起こる可能性がある方は…

 

分厚く塗ってすぐに衣服を着てしまっている

アットベリージェルの使う量は1円玉サイズになってます。
でも、これはあくまで目安

 

使う部分によっては使う量を調節したほうが良い場合もあります。

 

たとえば、デリケートゾーン(V・I・Oライン)に使うときは、たくさん塗って時間も経たないうちに下着を履いてしまうと、不快に感じる、かゆみを引き起こす可能性があります!

 

「はやく実感したいから…!」と、たくさん量を使ってしまうパターンですね。

 

でも、これだとジェルの成分が浸透しきらない(湿気が残る)ことで不快になってしまうことになります。

 

まずは、使う量を1回分じゃなく半分くらいにして、薄く塗り広げてみます。

 

それですこし時間を置いて乾かしてから下着を履くようにしましょう!
それだけでも、かゆみ問題を防げます。

 

下着の当たる部分(脇の下、乳首、デリケートゾーン)などはとくに注意する点です。

 

敏感肌、アトピーの為に使ったらかゆくなってしまった

「化粧品の9割は肌に合わない!」

 

なんてくらいデリケートな肌の方ですと、無添加のアットベリージェルを使っても肌荒れする可能性があります。

 

1000人が使って1000人全員が満足できるような魔法の化粧品なら話は別ですが、そんなのこの世に存在しないですもんね(^^;)

 

こればかりは個人差があるので、肌に合わない場合は無理せず180日間の返金保証を使うことをオススメします。