アットベリージェルは顔に使えるけど…?

アットベリージェルは顔に使えるけど…?

 

顔は黒ずみトラブルがとても多い部分ですよね。

 

・目の下にできるクマ
・毛穴のポツポツ黒ずみ
・古い角質が残ってくすんで見える
・ところどころピンポイントにできるシミ

 

顔はそれだけデリケートな部分であって、脇や二の腕よりもさらに敏感な部分でもあります。
皮膚が薄いので、刺激にも弱いです。

 

そんな刺激に弱い顔にアットベリージェルを使って大丈夫かどうかですが、脇や二の腕と同じように使ってOKです!

 

どうしてかというと、アットベリージェルは黒ずみを消すための刺激の高い成分は0だからです!

 

肌に刺激を与えないように黒ずみ対策(予防)して、肌にうるおいを与えてくれます!

 

アットベリージェルが含まれている有効成分の中にある『グリチルリチン酸2K』は、塗ったときにヒリヒリするなど炎症しないよう抑えてくれます

 

また、いろんな植物エキスと保湿成分(セラミド、コラーゲン、ヒアルロン酸)といった肌をプルプルにしたうえでバリアを張ってくれるので、肌をやさしく守ってくれます。

 

わたしも、ほほやあごが乾燥しやすかったのもあってアットベリージェルを使いましたが、何度も使ってもとくに肌荒れしていません(^^*)

 

顔に使う保湿剤としては高いかもしれませんが、顔にも黒ずみができやすいのならきっと役立つはずですよ!

 

注意点アリ!

ただ、ひとつ注意してほしいのが、目元に使うときです。

 

いくらアットベリージェルが低刺激で無添加であっても、粘膜がある眼球の真横などはNGです!

 

まちがって目に入ってしまうかもしれません。

 

同じ理由で、陰部のiライン(びらびら)である小陰唇も粘膜部分なのでNGです。

 

もしも目の下などに使う場合は、ジェルを何度かにわけて薄く塗っていったり、目はしっかりとつぶって塗りましょう!

 

>>アットベリージェルはデリケートゾーンに使っても平気?